- 捨て活をすると本当に運気が上がるの?
- 物を捨てたいけど、何から手をつけていいかわからない
- 片付けと運気アップの関係って本当にあるの?
このような疑問を持った方や、そういった経験をしたことはありませんか?
実は、捨て活と運気の関係は思っている以上に深いものなんです。
悦子さん結論から言うと、不要な物を手放すことで空間と心に余裕が生まれ、自然と良い運気が流れ込んできます。
物があふれた状態では気が滞り、新しいチャンスや良い出会いが入ってくる余地がありません。まずは不要な物を手放して、空間と心をすっきりさせることが運気アップの第一歩です。
今回は、業界口コミNo.1の捨て活コーチング事業を運営されている『株式会社ETSUKOエンタープライズ』さんにお話を伺いました。同社は「経済的・時間的・場所的に自由になれる女性を1億人輩出する」というビジョンを掲げ、多くの女性の人生を変えるサポートをされています。
まずは、『株式会社ETSUKOエンタープライズ』について簡単にご紹介します。
この記事では、捨て活と運気の関係性、捨てると運気が上がる具体的なアイテム、そして捨て活を成功させるコツについて詳しくお伝えしていきます。
捨て活とは?
捨て活とは、「捨てる活動」の略で、不要な物を手放しながら暮らしをシンプルに整えていく取り組みのこと。ただ物を減らすだけでなく、本当に必要なものを選び取っていくプロセスでもあります。
40代以降は、これまでの人生で積み重ねてきた物が自然と増えていくものです。
若い頃の服、贈り物、子育てグッズ、思い出の品で気づけば家の中が物でいっぱいという状態も珍しくありません。



捨て活の本質は、片づけを超えたところにあります。
物を手放す中で見えてくるのは、自分が大切にしたいものや理想の暮らし。「これからどう生きたいか」を考えるきっかけにもなるのです。
実際に始めた人からは、「部屋がスッキリして心まで軽くなった」「何が本当に大事なのか見えてきた」といった声が届いています。



40〜60代は捨て活に最適な世代。これまでの生き方を見つめ直し、これからの暮らしを整えていきましょう。
捨て活と運気の関係性


「物を捨てると運気が上がる」なんて聞くと、最初は半信半疑になりますよね。
ですが、これにはちゃんとした理由があります。
風水や東洋思想では、「気」は流れるものと考えられています。
部屋に物が多すぎると気の流れが滞り、淀んでしまいがちですが、スッキリ片付いた空間では気が循環し、良いエネルギーが満ちてくるというわけです。



実際に、散らかった部屋にいると何となく気分が重くなったり、やる気が出なかったりしませんか?
それは気の滞りを感覚的に感じ取っているのかもしれません。
心理学的な側面から見ても、物が多い環境は脳に余計な情報を与え続け、無意識のうちにストレスを生み出します。整理された空間では心が落ち着き、前向きな思考ができるようになるのです。
捨て活で物を手放すと、まず部屋の空気が軽くなります。
さらに「残す・手放す」を繰り返すことで決断力が高まり、自分で環境を変えられたという実感から自己肯定感も上昇。そして、物へのこだわりや「捨てられない」という気持ちから解放され、心そのものが自由になるのです。



こうした変化が積み重なることで、自然と行動パターンが変わり、新しいチャンスや人との出会いが生まれやすくなります。
これが「運気が上がる」と表現される現象の正体です。
つまり、捨て活は単なるスピリチュアルな話ではなく、実際に私たちの心と行動を変え、結果として人生に良い変化をもたらす現実的な方法なんです。
捨てると運気が上がるもの6選


「捨て活が運気アップに効果的」とはいっても、家中のすべての物を捨てる必要はありません。実は、特に運気に影響を与えやすいアイテムというものが存在するんです。
ここからは、手放すことで特に運気アップ効果が高い6つのカテゴリーをご紹介します。
- 履かない靴
- 着ない服
- 使用しないコスメ
- しまってあるぬいぐるみ
- 時代遅れのブランド品
- 使わない日用品
「何から捨てたらいいかわからない」という方は、まずこれらのアイテムから見直してみてください。きっと、思った以上にすっきりして、気持ちも軽くなるはずですよ。
履かない靴
靴は風水において「行動力」や「前進する力」を象徴するアイテムです。
履かない靴、傷んだ靴、型崩れした靴を玄関に置いておくと、行動力が鈍り、チャンスを逃しやすくなると言われています。
特に玄関は家の「気の入り口」とされる重要な場所。ここに古い靴が溜まっていると、良い気が入ってこられません。
1年以上履いていない靴は、今後も履く可能性が低いもの。



サイズが合わなくなった靴や、かかとがすり減った靴も、思い切って手放しましょう。
靴箱の中がすっきりすると、毎朝の靴選びもスムーズになり、気持ちよく一日をスタートできます。これが行動力アップにつながり、結果的に運気上昇へとつながるんです。
着ない服
クローゼットの中を見てみてください。「いつか着るかも」と思って残している服はありませんか?
実は、着ない服をため込むことは、過去への執着を意味します。昔の自分に合っていた服、痩せたら着ようと思っている服、高かったから捨てられない服…。



これらはすべて「今の自分」ではなく、「過去の自分」や「未来の理想の自分」に縛られている証拠です。
服は直接肌に触れるものなので、エネルギーの影響を受けやすいアイテム。
特にネガティブな思い出がある服や、着ると気分が上がらない服は、あなたのエネルギーを下げてしまいます。
着ない服を手放すと、毎日着る服を選ぶのが楽になり、朝の準備時間が短縮されます。さらに、本当に気に入った服だけに囲まれることで、自己肯定感も高まります。
「今の自分が本当に着たい服」だけを残す。これが運気アップの秘訣です。
使用しないコスメ
化粧品は女性にとって美しさを引き出すツールですが、使わないコスメがドレッサーや洗面所に溢れていませんか?
古いコスメは衛生面でも良くありませんし、風水的にも「美容運」を下げる要因になります。
特に、色が合わなかったファンデーション、流行遅れのアイシャドウ、固まってしまった口紅などは、早めに処分しましょう。
開封後の化粧品には使用期限があります。マスカラは3ヶ月、ファンデーションは6ヶ月から1年が目安です。



期限を過ぎたものを使い続けると肌トラブルの原因にもなります。
コスメを整理すると本当に好きな色や質感がわかり、厳選したアイテムだけでメイクが楽しめるようになるので、美容運も自然と上がっていくんです。
しまってあるぬいぐるみ
「子どもの頃のぬいぐるみ」「UFOキャッチャーで取ったぬいぐるみ」「貰ったけど飾っていないぬいぐるみ」を箱や押入れの奥にしまい込んでいませんか?
風水では、ぬいぐるみは「気を吸う」とされており、特に暗い場所にしまわれたぬいぐるみは、悪い気を溜め込んでしまうんです。
もちろん、大切にしているぬいぐるみや、見るたびに幸せな気持ちになるものは無理に捨てる必要はありません。でも、存在すら忘れていたぬいぐるみは、あなたの人生にとって本当に必要なものでしょうか?



ぬいぐるみを手放すときは、感謝の気持ちを込めて「ありがとう」と声をかけてから処分すると、罪悪感も軽減されます。
寄付やリサイクルに出すのもいい方法です。誰かに喜んでもらえると思えば、手放しやすくなりますよね。
時代遅れのブランド品
昔頑張って買った、高級ブランドバッグや財布。「高かったから」という理由だけで、使わないのにずっと持っていませんか?
時代遅れのデザインのものや、傷んでしまったブランド品は、残念ながら運気を下げる要因になります。



特に財布は金運に直結するアイテム。使わない財布を複数持っていると、お金の気が分散してしまうと言われています。
ブランド品は中古市場でも需要があります。フリマアプリや買取店を利用すれば、思った以上の値段で売れることもあるので、そのお金で今の自分に合った素敵なアイテムを買う方がよっぽど運気アップにつながります。
「もったいない」という気持ちはわかりますが、使わないまま眠らせておく方がもったいないんです。
次に使ってくれる人に譲ることで、物も生き返り、あなたにもお金という形で還元される。これぞ運気の好循環です。
使わない日用品
キッチンの奥にある使わない食器、もらったタオルの未開封品、引き出物のペアグラス、景品のキッチングッズなどを「いつか使うかも」「もったいない」という理由で溜め込んでいませんか?
使わない日用品は、収納スペースを圧迫するだけでなく、気の流れも悪くしてしまいます。
特にキッチンは「火」と「水」のエネルギーが交わる場所で、家庭運や健康運に影響する重要なエリア。ここが物で溢れていると、料理をするのも億劫になり、食生活が乱れがちです。
本当に気に入って使っている食器だけを残す。これだけで、毎日の食事がもっと楽しくなります。お気に入りの器で食べる料理は、不思議と美味しく感じるものです。



未使用品はフリマアプリで売ったり、必要としている人に譲ったりしましょう。
物を循環させることも、運気アップのコツです。
捨て活のコツは?


いざ捨て活を始めようと思っても、「どこから手をつけたらいいかわからない」「捨てすぎて後悔しないか不安」という声をよく聞きます。
確かに、長年暮らしてきた家の中には思い出も詰まっていますし、「これはまだ使えるかも」と迷うものばかりですよね。
でも大丈夫。捨て活には、誰でも無理なく進められるコツがあるんです。
ここでは、挫折せずに効果的に捨て活を進めるための3つのコツをお伝えします。
- 使わなかった年数を基準に捨てる
- 範囲を決めて捨てる
- 思い出の品や大切なものは無理に捨てない
このコツさえ押さえておけば、自分のペースで着実に捨て活を成功させることができますよ。
①使わなかった年数を基準に捨てる
捨て活で一番迷うのが「これ、まだ使えるかも」という判断。そんなときは、シンプルに「使わなかった年数」を基準にしましょう。



1年間使わなかったものは、今後も使わない可能性が高いというのが、捨て活の鉄則です。
四季を一巡してみて使わなかったということは、どの季節にも出番がなかったということ。夏服なら夏に、冬物なら冬に使わなかったなら、来年も使う可能性は低いです。
ただし、冠婚葬祭用の礼服や、年に一度のイベントで使うものなどは例外。これらは使用頻度が低くても必要なものなので、無理に捨てる必要はありません。
判断に迷ったら、こんなルールを設けてみてください。
- 1年使わなかった → 手放す候補
- 2年使わなかった → ほぼ確実に不要
- 3年使わなかった → 間違いなく不要
このルールに従えば、感情に左右されずに客観的な判断ができます。特に服や靴、バッグなどのファッションアイテムには有効な方法です。
②範囲を決めて捨てる
「さあ、今日は捨て活するぞ!」と意気込んで家中の物を一気に片付けようとすると、たいてい途中で疲れてしまい、結局中途半端に終わってしまいます。



捨て活を成功させるコツは、小さな範囲から始めることです。
例えば、「今日は冷蔵庫の中だけ」「今日は洋服ダンスの一段目だけ」「今日は本棚の一番上の段だけ」「今日は化粧ポーチの中だけ」というように30分から1時間で終わる範囲に区切って取り組みましょう。
小さな成功体験を積み重ねることで、「自分にもできる」という自信がつき、捨て活が習慣化していきます。
逆に、最初から大きな範囲に手をつけると、挫折感だけが残り、次のやる気が出なくなってしまいがちです。
1日1箇所や週末の30分だけといった形で定期的に続けることでリバウンドも防げます。捨て活は、継続することで効果が持続するんです。



達成した場所には付箋を貼ったり、リストにチェックを入れたりして、進捗を可視化すると小さな達成感が次のモチベーションにつながります。
40〜60代になると、体力的にも一気に片付けるのは大変ですよね。焦らず、自分のペースで少しずつ進めていきましょう。
③思い出の品や大切なものは無理に捨てない
捨て活をしていると、「全部捨てなきゃ」「ミニマリストにならなきゃ」というプレッシャーを感じることがあります。
でも、大切なことを一つ覚えておいてください。



捨て活の目的は、あなたの人生を豊かにすることであって、物を減らすことではありません。
子どもの作品、結婚式の写真、亡くなった家族の形見、手紙、旅行の思い出の品…。
こうした思い出の品は、あなたの人生の一部です。見るたびに温かい気持ちになるもの、大切な思い出が蘇るものは、無理に捨てる必要はまったくありません。
むしろ、不要な物を減らすことで、本当に大切なものがより際立って見えるようになります。
厳選された思い出の品を、きちんと保管して大切にする。それこそが豊かな暮らしです。
ただし、思い出の品をすべて残していると、収納がパンクしてしまうこともあります。そんなときは、こんな工夫をしてみてください。
- 写真に撮って記録してから手放す
- 代表的なものだけを残し、それ以外は感謝して処分する
- 思い出ボックスを作り、その箱に入る分だけを保管する
罪悪感を感じながら無理に捨てると、かえってストレスになり、捨て活そのものが苦痛になってしまいます。自分の心に正直に、「これは残したい」と思うものは堂々と残しましょう。
捨てると運気アップ以外にもいい事がある


捨て活の効果は、運気アップだけではありません。実は生活の質が向上し、実際的なメリットもたくさんあるんです。
「運気なんて目に見えないし、本当に効果があるのかな?」と半信半疑な方もいるかもしれません。でも安心してください。捨て活には、誰もが実感できる具体的なメリットがたくさんあります。
ここでは、捨て活によって得られる3つの実際的なメリットをご紹介します。
- 無駄遣いが減る
- お金が増える
- 探し物が減る
これらは運気とは関係なく、確実にあなたの生活を豊かにしてくれるものばかりですよ。
①無駄遣いが減る
捨て活を始めると、不思議なことに買い物の仕方が変わります。
物を手放す過程で、「なぜこれを買ったのか」「なぜ使わなかったのか」を振り返ることになります。すると、自分の買い物のクセや、無駄遣いのパターンが見えてきます。
セール品だからという理由で買ってしまう、安いからとまとめ買いしてしまう、流行に流されて衝動買いしてしまう、「いつか使うかも」で買ってしまう。



こうした無駄遣いのパターンに気づくと、買い物をするときに「本当に必要か」「本当に使うか」を考えるようになります。
また、家にある物を把握できるようになるので、同じものを二重に買ってしまうこともなくなります。「あれ、これ家にあったかも…」と後で気づくこと、ありますよね。



買い物の前に「家に似たものがないか」「置く場所はあるか」「本当に今必要か」を考える習慣がつくと、無駄遣いは劇的に減ります。
一つ一つは小さな金額でも、積み重なれば大きな節約になります。年間で考えると、数万円から数十万円の差になることも珍しくありません。
特に40〜60代になると、収入が安定している反面、老後の資金も気になる年代。無駄遣いを減らせれば、その分を貯蓄や趣味、旅行など本当に大切なことに使えるようになります。
②お金が増える
無駄遣いが減るだけでなく、捨て活を通じて実際にお金が増えることもあります。
使わないブランド品や電化製品、本、CD、洋服などは、フリマアプリやリサイクルショップで売ることができます。



「こんなの売れないだろう」と思っていたものが、意外と高値で売れることもあるので、一度試してみることをお勧めします。
特に状態が良いもの、人気ブランドのもの、限定品などは、購入時の半額以上で売れることもあります。捨て活のついでに臨時収入が得られるなんて、一石二鳥ですよね。
さらに、物が減って生活がシンプルになると、維持費も減ります。
- 収納用品を買う必要がなくなる
- クリーニング代が減る
- 管理や修理にかかる費用が減る
- 引越しの際の費用が減る
こうした細かな出費が積み重なって、年間で見ると大きな節約につながるのです。
また、お金の管理もしやすくなるのがポイント。財布の中、引き出しの中が整理されることで、レシートや小銭がごちゃごちゃしなくなり、お金の出入りが把握しやすくなります。



金運は、お金を大切に扱う人のところに集まるものです。財布をきれいに保ち、お金の流れを把握しましょう。
実際に捨て活を始めた方の中には、「不用品を売って10万円以上になった」「無駄遣いが減って年間30万円貯金できた」という声も少なくありません。お金の面でも、捨て活は確実にプラスの効果をもたらしてくれるのです。
③探し物が減る
「あれ、どこにしまったっけ?」「鍵がない!」「スマホどこ?」こんな経験、毎日のようにしていませんか?
実は、探し物をしている時間は、人生で平均すると1年間で約150時間にもなると言われています。
これは1日あたり約25分。本当にもったいない時間ですよね。



捨て活をして物が減ると、探し物が劇的に減ります。理由はシンプル。物が少なければ、どこに何があるか把握しやすいからです。
引き出しを開けたら目当てのものがすぐに見つかり、クローゼットを開けたら着たい服がすぐに取り出せる。物の定位置が決まり、「使ったら元に戻す」という習慣がつけば、探し物はほぼゼロになります。
そして、探し物をする時間が減ると、以下のようなメリットが生まれます。
- 朝の準備がスムーズになる
- 余裕を持って出かけられる
- イライラが減り精神的に落ち着く
- 時間を有効に使えるようになる
- 遅刻や忘れ物が減る
時間は人生でいちばん大切な資源です。捨て活をすると、探し物に追われる時間がぐっと減り、そのぶん本当にやりたいことに時間を使えるようになります。
また、探し物のストレスがなくなると、自然と心にも余裕が生まれます。その余裕が、人に優しくできたり、新しいことへ一歩踏み出す勇気につながったりするんです。



是非みなさんも前向きな変化を少しずつ積み重ねていきましょう。
そうすることで暮らし全体の質が上がり、結果として運気もゆるやかに上向いていきます。
まとめ
ここまで、捨て活と運気の関係について詳しくお伝えしてきました。最後にポイントをまとめておきましょう。



捨て活とは、単に物を捨てることではなく、自分にとって本当に必要なものを見極めながら暮らしをシンプルにしていく活動です。
物を手放すことで気の流れが良くなり、空間と心に余裕が生まれて、自然と良い運気が流れ込んでくる。これが捨て活と運気の深い関係性でした。
特に運気が上がりやすいのは、「履かない靴」「着ない服」「使用しないコスメ」「しまってあるぬいぐるみ」「時代遅れのブランド品」「使わない日用品」。これらから手をつけると、変化を実感しやすくなります。
捨て活を成功させるコツは以下の3つです。
- 使わなかった年数を基準にする
- 範囲を決めて少しずつ進める
- 思い出の品は無理に捨てない
この3つを守れば、挫折せずに続けられます。
そして忘れてはいけないのが、捨て活は「運気アップ」だけでなく、「無駄遣いが減る」「お金が増える」「探し物が減る」という実際的なメリットもたくさんあるということです。
40代、50代、60代という人生の後半戦は、これまでの生き方を見つめ直し、本当に大切なものを選び取る時期。



今日からでも遅くありません。引き出し一つ、棚一段から始めてみてください。少しずつ、あなたのペースで進めていきましょう。
捨て活を通じて、あなたの人生がより豊かで、軽やかで、幸せなものになることを心から願っています。



